機関誌『中東研究』

『中東研究』ご案内

『中東研究』は昭和33年9月に創刊され、中東に関する研究論文、時事解説、資料等を掲載する日本で唯一の中東総合雑誌です。

  1. 『中東研究』は年3回の発行となります(5月末日、9月末日、1月末日発行予定)。
  2. 従来のVol.IV(データ編)は、2010年度より『別冊・中東研究 データ編』、2013年度より『別冊・中東研究 :中東各国動向』となります。『別冊・中東研究 データ編』及び『別冊・中東研究:中東各国動向』は、電子版(デジタル版)でのご提供となり、従来の冊子版(紙版)は廃止されます。Fujisan.co.jpよりデジタル雑誌版を、中東調査会よりPDF版を販売致しております。
発行
年度
主な内容号数Vol.頁数定価
(税別)
2010 別冊・中東研究データ編(2010) 541 2,000円
2010 【特集:トルコを取り巻く国際関係】 大使の見たままに、中東和平についての日本の立場、最近の動向、中東を理解する為の書籍案内 510 120 2,000円
2010 【特集:中東、変化の軌跡 ―湾岸危機から20年、イラン・イラク戦争から30年】 大使の見たままに、中東を理解する為の書籍案内 *冊子版は完売となりました。電子版での販売となります。 509 117 2,000円
2010 【特集:中東、変化の軌跡 ―湾岸危機から20年、イラン・イラク戦争から30年】 大使の見たままに、焦点:中東若者事情、中東を理解する為の書籍案内 *冊子版は完売となりました。電子版での販売となります。 508 119 2,000円
2009 データ編“2009年中東各国動向” 507 124 2,000円
2009 【特集:紛争地を読む―くすぶる火種。新たな火種となるか?】 焦点:中東若者事情 、最近の動向、中東を理解する為の書籍案内 506 124 2,000円
2009 【特集:激動イランの行方:第10期大統領選挙とその後の混迷】 大使の見たままに、中東を理解する為の書籍案内 *冊子版は完売となりました。電子版での販売となります。 505 144 2,000円
2009 【特集:大使の見たままに】 大使の見たままに、ネタニヤフ政権、米中東和平政策、GCC諸国経済、クルド人権運動、中東理解のための書籍案内 他 504 125 2,000円
2008 データ編“2008年中東各国動向” 503 265 2,000円
2008 【現地情勢:大使の見たままに】 ヨルダン情勢、オバマ新政権下の対イラク政策、中東を理解する書籍案内他 502 100 2,000円
2008 【現地情勢:大使の見たままに】 イラク安定の見通し、中東を理解する書籍案内他 501 102 2,000円
2008 500号記念巻頭エッセイ【特別企画:現中東の光と影】 中東を理解する為の書籍案内ほか 500 130 2,000円
2007 データ編“2007年中東各国動向” 499 220 2,000円
2007 【特別企画:国家権力のはざま】 現地情勢:大使の見たままに、中東を理解する為の書籍案内 ほか 498 140 2,000円
2007 【現地情勢】 中東地域動向、中東を理解する為の書籍案内 ほか 497 130 2,000円
2007 【大使の見た最近の現地情報】 中東地域動向、中東を理解する為の書籍案内 ほか 496 118 2,000円


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