機関誌『中東研究』

『中東研究』ご案内

『中東研究』は昭和33年9月に創刊され、中東に関する研究論文、時事解説、資料等を掲載する日本で唯一の中東総合雑誌です。

  1. 『中東研究』は年3回の発行となります(5月末日、9月末日、1月末日発行予定)。
  2. 従来のVol.IV(データ編)は、2010年度より『別冊・中東研究 データ編』、2013年度より『別冊・中東研究 :中東各国動向』となります。『別冊・中東研究 データ編』及び『別冊・中東研究:中東各国動向』は、電子版(デジタル版)でのご提供となり、従来の冊子版(紙版)は廃止されます。Fujisan.co.jpよりデジタル雑誌版を、中東調査会よりPDF版を販売致しております。
発行
年度
主な内容号数Vol.頁数定価
(税別)
2018 【特集:中東の選挙と「民主主義」】 固定化する分断(トルコ議会選挙)、エルドアン再選(トルコ議会選挙)、イラク議会選挙、レバノン議会選挙、リビア情勢と大統領・議会選挙の実施可能性、アフガニスタン大統領・議会選挙の見通し【最近の動向】イラン、モロッコ【大使の見たままに】アルジェリア【書評】 533 144 2,000円
2018 【特集:トランプ大統領によるエルサレム首都宣言と中東和平への影響】 米国のエルサレム首都認定の背景とその影響、独立70周年イスラエルの今後、エルサレム問題とレバノン在住パレスチナ人、エルサレム問題とイスラーム過激派、【最近の動向】2018年エジプト大統領選挙、【大使の見たままに】サウジ、バーレーン、【書評】 532 90 2,000円

  


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